- 7038
- 2026/10/09
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 134.35倍
- 2018年以降
- 赤字-88.72倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.2倍
- 2018年以降
- 2.38-15.35倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/24 14:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 10,651千円2023/03/24 14:35
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却を行っております。2023/03/24 14:35 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社セレブレインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/24 14:35
流動資産 181,469千円 固定資産 39,843 のれん 294,589 流動負債 △97,930 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/24 14:35
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 評価性引当額の増減 0.7 8.6 のれん償却額 - 1.0 人材確保等促進税制に係る税額控除 - △7.8 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2023/03/24 14:35
当連結会計年度末の総資産は5,658,644千円(前連結会計年度末は3,819,274千円)となり、前連結会計年度末に比して1,839,369千円増加いたしました。その内訳は流動資産が4,276,116千円(前連結会計年度末は2,998,206千円)、固定資産が1,375,149千円(前連結会計年度末は821,068千円)、繰延資産が7,379千円(前連結会計年度末は-千円)であり、前連結会計年度末に比して、流動資産は1,277,909千円増加、固定資産は554,081千円増加、繰延資産は7,379千円増加いたしました。流動資産の増減の主なものは、現金及び預金の増加1,414,871千円、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は受取手形及び売掛金)の減少160,549千円であります。固定資産の増減の主なものは、のれんの増加265,130千円、敷金及び保証金の増加149,347千円、建物附属設備の増加88,738千円、繰延税金資産の増加68,838千円、投資有価証券の減少53,209千円であります。繰延資産の増減は、創立費の増加7,379千円であります。
b.負債の部 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/03/24 14:35
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))の総額は153,841千円であり、その主なものは、本社事務所増床による設備工事・什器備品等110,556千円(資産除去に係る有形固定資産の増加額を含む)であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社で提供しているタレントマネジメントシステムに係るサービスの利用料等につきましては、連結子会社の役割が代理人に該当すると判断し、顧客から受け取る対価の総額から関連する原価を控除した純額で収益を認識しております。2023/03/24 14:35
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却を行っております。