4598 DeltaーFly Pharma

4598
2026/07/14
時価
16億円
PER 予
-倍
2019年以降
-倍
(2019-2026年)
PBR
52.81倍
2019年以降
1.55-337.45倍
(2019-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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DeltaーFly Pharma(4598)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

個別

2018年3月31日
1億9934万
2018年6月30日 -67.95%
6389万
2018年9月30日 +129.74%
1億4679万
2018年12月31日 +86.03%
2億7308万
2019年3月31日 +38.03%
3億7693万
2019年6月30日 -59.46%
1億5280万
2019年9月30日 +291.42%
5億9813万
2019年12月31日 +72.49%
10億3169万
2020年3月31日 +35.46%
13億9750万
2020年6月30日 -86.72%
1億8561万
2020年9月30日 +127.63%
4億2250万
2020年12月31日 +54.89%
6億5440万
2021年3月31日 +32.47%
8億6692万
2021年6月30日 -66.23%
2億9277万
2021年9月30日 +62.93%
4億7700万
2021年12月31日 +43.28%
6億8345万
2022年3月31日 +37.65%
9億4078万
2022年6月30日 -76.84%
2億1786万
2022年9月30日 +110.5%
4億5859万
2022年12月31日 +73.25%
7億9452万
2023年3月31日 +27.35%
10億1182万
2023年6月30日 -79.59%
2億651万
2023年9月30日 +120.9%
4億5619万
2023年12月31日 +62.43%
7億4100万
2024年3月31日 +50.96%
11億1861万
2024年6月30日 -62.7%
4億1729万
2024年9月30日 +87.61%
7億8289万
2024年12月31日 +39.58%
10億9275万
2025年3月31日 +31.59%
14億3795万
2025年6月30日 -80.18%
2億8496万
2025年9月30日 +144.84%
6億9770万
2025年12月31日 +48.04%
10億3289万
2026年3月31日 +28.73%
13億2967万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社はこれらのリスクの発生の可能性を十分に認識した上で、発生の回避及び発生した場合の適切な対応に努める方針ですが、当社株式に関する投資判断は、以下の事項及び本項以外の記載も併せて、慎重に検討した上で行われる必要があると考えます。また、これらは投資判断のためのリスクを全て網羅したものではなく、更にこれら以外にも様々なリスクを伴っていることにご留意頂く必要があると考えます。
当社は、医薬品等の開発を行っていますが、医薬品等の開発には長い期間と多額の研究開発費を要し、全ての開発が成功するとは限りません。特に販売開始前の研究開発段階のパイプラインを有する製造開発型バイオベンチャー企業は、事業のステージや状況によっては、一般投資者の投資対象として供するには相対的にリスクが高いと考えられており、当社への投資はこれに該当します。
なお、文中の将来に関する記載は、当事業年度末現在において、当社が判断したものであります。
2026/06/24 15:30
#2 研究開発活動
開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。
当事業年度における当社の研究開発費の総額は1,329百万円となりました。
研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。
2026/06/24 15:30
#3 研究開発費に関する注記
※2 研究開発費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
2026/06/24 15:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑥ 財務体質の強化
当社は、多額の研究開発費用が先行して必要となるため、継続的な営業損失が発生するとともに営業キャッシュ・フローもマイナスとなる傾向があり、そのため、財務体質の強化が課題となります。今後は、ライセンス契約の締結を始めとした国内外のパートナーとの提携、研究開発活動の適切なコントロールに加え、株式市場や金融機関からの資金調達等により、更なる財務体質の強化に努める方針です。
⑦ 人材の獲得
2026/06/24 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.事業費用、営業損益
当事業年度における事業費用は1,605百万円(前事業年度比6.0%減)となりました。これは主に、開発パイプラインの臨床試験における医療機関並びに症例数の増加、次試験に向けた治験薬となる原薬や製剤の製造などを進めたことなどに伴い、研究開発費が1,329百万円(前事業年度比7.5%減)となったことによるものであります。
この結果、営業損失は1,605百万円(前事業年度は営業損失1,708百万円)となりました。
2026/06/24 15:30

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