受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 5324万
- 2017年12月31日 -34.09%
- 3509万
有報情報
- #1 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権債務が四半期連結会計期間末残高に含まれております。2018/10/02 15:00
※2 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。当第2四半期連結会計期間(平成30年6月30日) 受取手形 2,159千円 電子記録債権 11,233
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/10/02 15:00
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は3,862百万円となり、前連結会計年度末に比べて398百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が517百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が145百万円減少したことによるものであります。固定資産は620百万円となり、前連結会計年度末に比べて13百万円減少いたしました。これは主に投資その他の資産が20百万円減少した一方、無形固定資産が7百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、4,483百万円となり、前連結会計年度末に比べて385百万円増加いたしました。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- ※1 期末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債務が期末残高に含まれております。2018/10/02 15:00
※2 関係会社項目前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 受取手形支払手形電子記録債務 3,239千円30,0741,591 2,159千円29,3663,439
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務が連結会計年度末残高に含まれております。2018/10/02 15:00
※2 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 3,239千円 2,159千円 支払手形 30,074 29,366
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/10/02 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高も有しており、そのバランスが崩れた際に先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。