仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 1億6895万
- 2020年12月31日 -25.31%
- 1億2619万
個別
- 2019年12月31日
- 1億6854万
- 2020年12月31日 -25.24%
- 1億2599万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2021/03/31 15:00
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 仕掛品に係るもの 10,063千円 6,739千円 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 商品………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/03/31 15:00
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/03/31 15:00
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/03/31 15:00
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法