- 4420
- 2026/09/09
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 34.75倍
- 2018年以降
- 赤字-154.18倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.64倍
- 2018年以降
- 1.4-9.47倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.18%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億4245万
- 2022年6月30日
- -4億2346万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは自動車関連業界をメインターゲットと位置づけ、ワンストップソリューションの提供に注力するとともに、研究開発への投資を引き続き行ってまいりました。また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました。2022/08/10 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,110百万円(前年同期比9.6%減)、研究開発への投資を増加したことにより、営業損失470百万円(前年同期は営業利益242百万円)、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)等からの助成金収入91百万円を計上したことにより、経常損失397百万円(前年同期は経常利益478百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失423百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益342百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/08/10 15:00
(注)1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 342,459 △423,463 普通株式の期中平均株式数(株) 20,357,558 20,371,045
2.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。