純資産
連結
- 2019年12月31日
- 51億2829万
- 2020年12月31日 +12.06%
- 57億4661万
- 2021年12月31日 +0.54%
- 57億7776万
個別
- 2019年12月31日
- 51億5243万
- 2020年12月31日 +9.95%
- 56億6511万
- 2021年12月31日 +0.1%
- 56億7063万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ) 売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ) その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/11/14 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、1,506百万円となり、前連結会計年度末に比べて218百万円減少いたしました。2022/11/14 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は5,777百万円となり、前連結会計年度末に比べて31百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が88百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が70百万円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/11/14 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/11/14 15:01
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 15:01
㈱オーバス 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △2,941,739 △4,571,784 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/14 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 282.34円 283.73円 1株当たり当期純利益 33.23円 9.86円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。