仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 1億2619万
- 2021年12月31日 -48.93%
- 6444万
個別
- 2020年12月31日
- 1億2599万
- 2021年12月31日 -48.85%
- 6444万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2022/11/14 15:01
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 仕掛品に係るもの 6,739千円 -千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/11/14 15:01
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/14 15:01
当連結会計年度末における流動資産は6,298百万円となり、前連結会計年度末に比べて78百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が332百万円増加した一方、現金及び預金が445百万円、仕掛品が61百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は985百万円となり、前連結会計年度末に比べて107百万円減少いたしました。これは主に投資有価証券が101百万円、敷金及び保証金が38百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、7,284百万円となり、前連結会計年度末に比べて186百万円減少いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/11/14 15:01
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法