営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -1億4245万
- 2023年3月31日
- -3123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:15
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)利益 金額 未実現利益の調整額 △17,585 四半期連結損益計算書の営業損失 △142,459
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:15
利益 金額 未実現利益の調整額 19,953 四半期連結損益計算書の営業損失 △31,232 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは自動車市場をメインターゲットと位置づけ、開発した製品を顧客の要望に応じたエンジニアリングサービスとともに提供するという、ワンストップソリューションの提供に注力するとともに、当社製品に対する研究開発への投資を引き続き行ってまいりました。また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対し、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました。2023/05/12 15:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,235百万円(前年同期比2.7%増)、研究開発への投資により、営業損失31百万円(前年同期は営業損失142百万円)、経常損失24百万円(前年同期は経常損失152百万円)、繰延税金資産の増加により法人税等調整額が△79百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。