- 4420
- 2026/09/10
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 34.71倍
- 2018年以降
- 赤字-154.18倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.64倍
- 2018年以降
- 1.4-9.47倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.18%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -1億651万
- 2023年3月31日
- 3855万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは自動車市場をメインターゲットと位置づけ、開発した製品を顧客の要望に応じたエンジニアリングサービスとともに提供するという、ワンストップソリューションの提供に注力するとともに、当社製品に対する研究開発への投資を引き続き行ってまいりました。また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対し、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました。2023/05/12 15:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,235百万円(前年同期比2.7%増)、研究開発への投資により、営業損失31百万円(前年同期は営業損失142百万円)、経常損失24百万円(前年同期は経常損失152百万円)、繰延税金資産の増加により法人税等調整額が△79百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/05/12 15:15
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △106,513 38,559 普通株主に帰属しない金額(千円) - -