4420 イーソル

4420
2026/03/09
時価
108億円
PER 予
12.91倍
2018年以降
赤字-154.18倍
(2018-2025年)
PBR
1.8倍
2018年以降
1.4-9.47倍
(2018-2025年)
配当 予
1.02%
ROE 予
13.95%
ROA 予
10.06%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
未実現利益の調整額△30,103
四半期連結損益計算書の営業損失△470,691
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/08/10 15:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
未実現利益の調整額57,559
四半期連結損益計算書の営業損失△24,719
2023/08/10 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは自動車関連業界をメインターゲットと位置づけ、開発した製品を顧客の要望に応じたエンジニアリングサービスとともに提供するという、ワンストップソリューションの提供に注力するとともに、当社製品に対する研究開発への投資を引き続き行ってまいりました。また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対し、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,667百万円(前年同期比13.6%増)、研究開発への投資により、営業損失24百万円(前年同期は営業損失470百万円)、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)等からの助成金収入103百万円を計上したことにより、経常利益104百万円(前年同期は経常損失397百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益72百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失423百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2023/08/10 15:00

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