営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年7月31日
- 9億6745万
- 2017年7月31日 +43.9%
- 13億9215万
- 2018年4月30日 +42.04%
- 19億7748万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2020/07/30 15:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △702,563 財務諸表の営業利益 1,885,648
- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/30 15:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △507,802 財務諸表の営業利益 1,977,480
3 報告セグメントの変更等に関する事項 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/07/30 15:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △180,590 △554,611 財務諸表の営業利益 967,456 1,392,151
- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/30 15:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △507,802 財務諸表の営業利益 1,977,480 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/07/30 15:37
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の売上原価は、不動産ソリューション事業における売上増加に伴う原価の増加などにより113億43百万円、売上総利益は35億2百万円となりました。販売費及び一般管理費は、人件費の増加及び販売物件に係る支払手数料の増加などにより、21億10百万円となりました。2020/07/30 15:37
この結果、営業利益は13億92百万円となりました。
営業外収益は、受取利息及び保険解約返戻金などにより11百万円となり、営業外費用は、支払利息等の通常の金融費用などにより、6億99百万円となりました。