有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/03/30 13:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 6,399千円2022/03/30 13:16
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、3年で均等償却を行っております。2022/03/30 13:16 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アイ・ラーニングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アイ・ラーニング株式の取得価額と株式会社アイ・ラーニング取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2022/03/30 13:16
流動資産 321,673 千円 固定資産 171,137 のれん 39,030 流動負債 △402,470 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/30 13:16
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 住民税均等割 0.7 0.6 のれん償却額 - 0.5 子会社株式取得関連費用 - 0.3 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。2022/03/30 13:16
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、3年で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2022/03/30 13:16
当社は、当連結会計年度において株式会社アイ・ラーニングの発行済全株式を取得し、連結子会社化しております。当該企業結合により生じたのれんは、企業結合日における当該株式の取得原価と純資産の差額から算出しており、株式の取得原価は、将来キャッシュ・フローの現在価値から算定された株式価値評価を基礎として決定しております。なお、当連結会計年度においては、認識されたのれんについて、事業計画を用いた将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損不要と判断しております。
②主要な仮定