純資産
連結
- 2019年12月31日
- 21億4040万
- 2020年12月31日 +14.07%
- 24億4166万
- 2021年12月31日 +20.49%
- 29億4197万
個別
- 2019年12月31日
- 21億4040万
- 2020年12月31日 +14.54%
- 24億5171万
- 2021年12月31日 +12.58%
- 27億6002万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/03/30 13:16
ストックオプション付与日時点においては、当社は株式を上場していないことから、ストックオプションの公正な評価単位の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、純資産方式により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2022/03/30 13:16
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③償却方法及び償却期間 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/03/30 13:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、前連結会計年度末に比べ511百万円増加して負債合計は1,159百万円となりました。2022/03/30 13:16
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ500百万円増加して2,941百万円となりました。これは、利益剰余金の増加によるものです。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2022/03/30 13:16
当社は、当連結会計年度において株式会社アイ・ラーニングの発行済全株式を取得し、連結子会社化しております。当該企業結合により生じたのれんは、企業結合日における当該株式の取得原価と純資産の差額から算出しており、株式の取得原価は、将来キャッシュ・フローの現在価値から算定された株式価値評価を基礎として決定しております。なお、当連結会計年度においては、認識されたのれんについて、事業計画を用いた将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損不要と判断しております。
②主要な仮定 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/30 13:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/30 13:16
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 681.65円 792.16円 1株当たり当期純利益 82.71円 135.57円