売上高
連結
- 2017年9月30日
- 27億927万
- 2018年9月30日 +16.02%
- 31億4333万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/21 15:13
(注)1.当社は、平成30年10月19日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 2,527,968 3,355,871 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 200,736 227,477 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/12/21 15:13
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑦ 特定顧客への依存について2018/12/21 15:13
本書提出日現在の当社グループでは、NTTコミュニケーションズグループに対する売上高が総売上高に対する割合は高い状況となっており、平成29年9月期において15.1%、平成30年9月期において17.6%となっております
当社グループは、今後において、NTTコミュニケーションズグループとの取引額に関して拡大を図っていきながらも、他の顧客との取引額の拡大を図り、NTTコミュニケーションズグループへの依存度の低減に努めてまいりますが、何らかの事情により、NTTコミュニケーションズグループとの取引額が大幅に減少した場合、もしくはNTTコミュニケーションズグループとの取引の継続が困難な事態に陥った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2018/12/21 15:13 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/12/21 15:13
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,947,292 3,366,371 調整額(セグメント間取引消去) △6,900 △10,500 連結財務諸表の売上高 2,940,392 3,355,871
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境2018/12/21 15:13
経済産業省の「平成29年特定サービス産業実態調査(確報)」によりますと、ソフトウェア業、情報処理・提供サービス業及びインターネット付随サービス業の売上高は23兆7,085億円となり、引き続き市場全体としましては拡大傾向に進むと思われます。
一方、新卒入社、中途入社を問わず、システムエンジニアを始めとする人材獲得競争はますます厳しくなっている環境にあります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (システムインテグレーション事業)2018/12/21 15:13
IT通信業・金融業・流通業・医療・官公庁等の幅広い業種に対応した業務用アプリケーションの設計開発、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務等が堅調に推移した結果、売上高は3,143百万円(同16.0%増)、セグメント利益は665百万円(同14.5%増)となりました。
(教育サービス事業) - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との取引2018/12/21 15:13
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 27,022千円 8,690千円 外注費 69,098 147,318