売上高
連結
- 2018年6月30日
- 23億4736万
- 2019年6月30日 +11.21%
- 26億1060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年10月1日 至 2018年6月30日)2019/08/14 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメント合計額と四半期連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) システムインテグレーション事業 教育サービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,347,368 180,599 2,527,968 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 10,500 10,500 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/08/14 15:14
(単位:千円)売上 金額 調整額(セグメント間取引消去) △31,510 四半期連結財務諸表の売上高 2,755,326
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては、引き続き、さらなる受注案件の増加を見込んでおり、人材の採用活動及び人材育成に注力することで社内生産体制の強化に努めてまいりました。特に、クラウド化の進展により複雑となるトラフィック制御やセキュリティへの対応など、今後の市場ニーズを享受できる対応領域を備えた体制づくりを強化してまいりました。2019/08/14 15:14
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,755百万円(前年同期比9.0%増)となりましたが、業容拡大に伴う内部管理体制強化における人件費の増加、名古屋支店の移転費用及び上場関連費用等の計上により、営業利益124百万円(同36.4%減)、経常利益108百万円(同45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(同48.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。