4421 ディ・アイ・システム

4421
2026/03/27
時価
28億円
PER 予
10.45倍
2019年以降
8.69-52.06倍
(2019-2025年)
PBR
1.69倍
2019年以降
1.3-7.47倍
(2019-2025年)
配当 予
3.04%
ROE 予
16.13%
ROA 予
8.16%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)832,8561,778,8442,755,3263,856,297
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)14,704106,21699,395210,651
2019/12/23 15:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/12/23 15:40
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/12/23 15:40
#4 事業等のリスク
⑦ 特定顧客への依存について
本書提出日現在の当社グループでは、NTTコミュニケーションズグループに対する売上高が総売上高に対する割合は高い状況となっており、2018年9月期において17.6%、2019年9月期において15.2%となっております
当社グループは、今後において、NTTコミュニケーションズグループとの取引額に関して拡大を図っていきながらも、他の顧客との取引額の拡大を図り、NTTコミュニケーションズグループへの依存度の低減に努めてまいりますが、何らかの事情により、NTTコミュニケーションズグループとの取引額が大幅に減少した場合、もしくはNTTコミュニケーションズグループとの取引の継続が困難な事態に陥った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/12/23 15:40
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2019/12/23 15:40
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計3,366,3713,894,317
調整額(セグメント間取引消去)△10,500△38,020
連結財務諸表の売上高3,355,8713,856,297
(単位:千円)
2019/12/23 15:40
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/23 15:40
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営環境
経済産業省の「2018年特定サービス産業実態調査(確報)」によりますと、ソフトウェア業、情報処理・提供サービス業及びインターネット付随サービス業の売上高は24兆1,080億円となり、引き続き市場全体としましては拡大傾向に進むと思われます。
一方、新卒入社、中途入社を問わず、システムエンジニアを始めとする人材獲得競争はますます厳しくなっている環境にあります。
2019/12/23 15:40
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループにおきましては、わが国の経済状況及び上場による信頼度の向上などを背景に更なる案件数・案件規模の拡大を見込んでおり、積極的な人員採用及びビジネスパートナーの確保、エンジニア育成の強化など、市場ニーズを享受できる対応領域を備えた体制づくりを積極的に行ってまいりました。
この結果、元請け案件や継続性の高い案件が増加し、当連結会計年度における売上高は3,856百万円(前期比14.9%増)となりましたが、業容拡大に伴う内部管理体制強化における人件費の増加、名古屋支店の移転費用及び上場関連費用等の計上により、営業利益236百万円(同6.9%増)、経常利益219百万円(同2.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は155百万円(同13.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。
2019/12/23 15:40
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日)当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日)
営業取引による取引高
売上高8,690千円-千円
外注費147,31896,411
2019/12/23 15:40

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