建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年10月31日
- 10億4959万
- 2019年10月31日 +53.82%
- 16億1445万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/01/30 15:00
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 建物及び構築物 -千円 5,775千円 機械装置及び運搬具 - 〃 701 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/01/30 15:00
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 建物及び構築物 3,191千円 17,915千円 機械装置及び運搬具 - 〃 1,867 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/01/30 15:00
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社ギフト(東京都町田市) 店舗(2店舗) 建物及び構築物等 47,950
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び、使用範囲の変更により、回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/01/30 15:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,548,640千円増加し5,781,082千円となりました。これは主に、直営店の新規出店を行ったことなどにより建物及び構築物などの有形固定資産が720,673千円、敷金及び保証金が187,374千円、ならびに、長期貸付金が111,165千円増加したこと、及び、子会社株式取得に伴いのれんが166,302千円発生したこと等によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/01/30 15:00
建物及び構築物 8~20年
機械装置及び運搬具 6~8年