流動資産
連結
- 2018年10月31日
- 20億4082万
- 2019年10月31日 +12.91%
- 23億421万
個別
- 2018年10月31日
- 18億4746万
- 2019年10月31日 +0.46%
- 18億5602万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/01/30 15:00
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 226,686千円 固定資産 232,572 資産合計 459,258 流動負債 279,487 固定負債 47,786 負債合計 327,273
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ラーメン天華及び株式会社ケイアイケイフーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社の取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/01/30 15:00
流動資産 226,686千円 固定資産 232,572 のれん 166,302 流動負債 △279,487 固定負債 △47,786 子会社株式の取得価額 298,288 子会社現金及び現金同等物 187,940 差引:子会社取得のための支出 110,347 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/30 15:00
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」36,888千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」105,678千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/01/30 15:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」36,888千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」105,679千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。