純資産
連結
- 2017年10月31日
- 7億7958万
- 2018年10月31日 +244.34%
- 26億8439万
- 2019年10月31日 +17.04%
- 31億4172万
個別
- 2017年10月31日
- 7億9697万
- 2018年10月31日 +256.9%
- 28億4438万
- 2019年10月31日 +18.95%
- 33億8348万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,091,314千円増加し2,639,356千円となりました。これは主に、新規出店などの設備投資により借入金が534,807千円、業容拡大により買掛金及び未払金が195,519千円増加したこと等によるものであります。2020/01/30 15:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ457,325千円増加し3,141,725千円となり、自己資本比率は54.3%となりました。これは主に、配当の支払に伴い利益剰余金が87,940千円減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益524,800千円の計上等により利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/01/30 15:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/01/30 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/30 15:00
(注)1.前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社は2018年10月19日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、新規上場日から2018年10月期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 1株当たり純資産額 549.45円 634.90円 1株当たり当期純利益 111.61円 107.23円
2.当社は、2018年8月1日付で普通株式1株につき普通株式20株の割合で株式分割を行っております。