- 9279
- 2026/09/07
- 時価
- 933億円
- PER 予
- 30.91倍
- 2018年以降
- 6.4-106.4倍
(2018-2025年) - PBR
- 7.74倍
- 2018年以降
- 1.29-4.76倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 25.05%
- ROA 予
- 12.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年10月31日
- 1億343万
- 2022年10月31日 +17.59%
- 1億2162万
個別
- 2021年10月31日
- 1994万
- 2022年10月31日 +15.63%
- 2305万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/01/30 15:03
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 雑給 1,325,639 〃 1,770,760 〃 賞与引当金繰入額 157,953 〃 98,906 〃 貸倒引当金繰入額 △241 〃 △14 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品・製品・原材料・貯蔵品
主として総平均法又は最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~20年
機械装置及び運搬具 6~8年
工具、器具及び備品 3~6年2023/01/30 15:03 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/01/30 15:03
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 22,006 - 22,006 - 賞与引当金 19,942 23,059 19,942 23,059 関係会社事業損失引当金 - 25,448 - 25,448 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/01/30 15:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 6,108千円 7,063千円 未払事業税 30,700 〃 24,307 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/01/30 15:03
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 43,875千円 40,161千円 未払事業税 20,728 〃 44,125 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
原材料・貯蔵品
主として、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/01/30 15:03建物 8~18年 構築物 10~20年 機械及び装置 6~8年 工具、器具及び備品 3~6年