- 9279
- 2026/09/17
- 時価
- 1585億円
- PER 予
- 52.5倍
- 2018年以降
- 12.8-212.81倍
(2018-2025年) - PBR
- 12.64倍
- 2018年以降
- 2.58-9.52倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 24.07%
- ROA 予
- 11.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年10月31日
- 23億5254万
- 2024年10月31日 +23.66%
- 29億925万
個別
- 2023年10月31日
- 17億2399万
- 2024年10月31日 +28.72%
- 22億1916万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- c 業績連動報酬等に関する方針2025/01/30 15:01
業績連動報酬等として支給される賞与は、単年度の業績達成度を勘案して決定しております。業績達成度は期初に定め、開示する売上高、営業利益、経常利益、当期純利益によって達成度を算定しております。
また、報酬の算定は、上記達成度合に応じて定める係数を全取締役の基本報酬に乗じて総額を算定し、全員一律にて按分いたします。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、国内事業のオーガニックな成長と海外事業の積極展開により、中長期目標として、“世界中に最高のラーメンをお届けできる企業”を目指し、2027年10月期を最終年度とした中期経営計画を策定し、以下の施策を重要テーマとして認識し、更なる企業価値向上を目指してまいります。2025/01/30 15:01
(4)優先的に対処すべき課題重点テーマ 取組みの概要 関連指標 既存事業の拡大 ・1店舗あたりの品質向上・店舗オペレーションの改良 ・売上高成長率・売上高営業利益率・ROE(自己資本当期純利益率) 人材の確保 ・採用力強化・離職率低下に向けた施策・教育システムの改良・店舗運営体制の再検討 ・売上高成長率 海外展開の加速化 ・海外推進体制の整備・海外人材の採用、育成・食材供給体制の構築 ・売上高成長率 製造体制の強化 ・製造コスト削減・製造品質の向上・内製化比率の向上・安定供給体制(エリア別安定供給体制の構築) ・売上高成長率・売上高営業利益率・ROE(自己資本当期純利益率) 購買、 物流体制の強化 ・物流コストの最適化・欠品リスクコントロール・配送頻度、配送品質の向上(365日・翌日納品)・自動発注の仕組構築・仕入れのスケールアップによる食材品質アップ、コストダウン ・売上高成長率・売上高営業利益率・ROE(自己資本当期純利益率) DXの推進 ・お客様の利便性向上・社内工数削減とセキュア業務環境の整備・データ連携の強化 ・売上高成長率・売上高営業利益率・ROE(自己資本当期純利益率) サステナビリティへの取り組み ・サステナビリティ経営の推進と開示 ・売上高成長率・売上高営業利益率・ROE(自己資本当期純利益率)
当社グループでは、持続的な成長の実現と収益基盤強化のため、以下の課題について重点的に取り組んでまいります。なお、成長戦略を構成する新規出店等の投資につきましては、営業活動から生じるキャッシュ・フローと金融機関からの借入を中心とする財務活動から生じるキャッシュ・フローで賄える見込みであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は28,472,954千円(前年同期比23.9%増)となりました。これは主に、今期は既存店売上高が堅調に推移するとともに新規出店を実施したことによるものです。2025/01/30 15:01
(営業利益)
当社グループの営業利益は2,909,253千円(前年同期比23.7%増)となりました。これは主に、既存店売上高が堅調に推移したことに伴い利益率が向上したことによります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ・関係会社の収益予測2025/01/30 15:01
・関係会社の営業利益予測
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ・各店舗の収益予測2025/01/30 15:01
・各店舗の営業利益予測
・経済的耐用年数