CRG HD(7041)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年9月30日
- 649万
- 2017年9月30日 +9.8%
- 712万
- 2018年9月30日 -10.4%
- 638万
- 2019年9月30日 +268.1%
- 2350万
- 2020年9月30日 -9.58%
- 2125万
- 2021年9月30日 -31.09%
- 1464万
- 2022年9月30日 -9.33%
- 1328万
- 2023年9月30日 -10.96%
- 1182万
- 2024年9月30日 +52.66%
- 1805万
- 2025年9月30日 -9.18%
- 1639万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/12/24 15:33
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2025/12/24 15:33
(2) 担保付債務前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 営業貸付金 1,665,654 千円 - 千円 建物及び構築物 - 765,552 土地 - 466,603
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/24 15:33
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位をグルーピングの基準にしており、連結グループ各社の事業拠点をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱ミライル札幌支店 事業用資産 建物附属設備工具、器具及び備品 9,274 ㈱ミライル福岡支店 事業用資産 建物附属設備 4,586 ㈱ミライル新潟支店 事業用資産 建物附属設備 1,182 ㈱ミライル仙台支店 事業用資産 建物附属設備工具、器具及び備品 1,090 ㈱ミライル沖縄支店 事業用資産 建物附属設備 329
事業拠点のうち、営業活動から生じる利益が継続してマイナスである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/12/24 15:33
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。