建物(純額)
個別
- 2023年9月30日
- 1182万
- 2024年9月30日 +52.66%
- 1805万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2024/12/26 12:27
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/12/26 12:27
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位をグルーピングの基準にしており、連結グループ各社の事業拠点をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱キャスティングロード札幌支店 事業用資産 建物附属設備工具、器具及び備品 9,274 ㈱キャスティングロード福岡支店 事業用資産 建物附属設備 4,586 ㈱キャスティングロード新潟支店 事業用資産 建物附属設備 1,182 ㈱キャスティングロード仙台支店 事業用資産 建物附属設備工具、器具及び備品 1,090 ㈱キャスティングロード沖縄支店 事業用資産 建物附属設備 329
事業拠点のうち、営業活動から生じる利益が継続してマイナスである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/12/26 12:27
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、リースを含めて769,460千円(有形固定資産755,871千円・無形固定資産13,588千円)であります。その内容は、工場設立に伴う事業用及び福利厚生用の土地、建物の取得、拠点の新設及び移転に伴う建物附属設備、工具、器具及び備品の他、システム関連投資によるものであります。
なお、セグメントごとの内訳は、HR関連事業が764,230千円、フィナンシャル事業が2,110千円、全社共通が3,120千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/12/26 12:27
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/12/26 12:27
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。