ソフトウエア
連結
- 2019年9月30日
- 1億3743万
- 2020年9月30日 +0.84%
- 1億3858万
個別
- 2019年9月30日
- 1億2185万
- 2020年9月30日 +44.8%
- 1億7643万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/23 10:53 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/12/23 10:53
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 工具、器具及び備品 203 62 ソフトウエア 1,730 760 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 無形固定資産 ソフトウエアの主な増加の内容は、社内基幹システム関連開発の取得によるものであります。2020/12/23 10:53
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/23 10:53
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(2) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/23 10:53
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/23 10:53