- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
2022/12/22 15:28- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業です。
2.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△68,254千円は、報告セグメントに配分していない全社費用
であります。
(2)その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価
償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/12/22 15:28 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、従来の会計処理と比較して、当事業年度の売上高は23,984千円、販売費及び一般管理費は23,984千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益には影響ありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」については記載しておりません。
2022/12/22 15:28- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針
に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、当社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。
2022/12/22 15:28- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社は、目標とする経営指標として前期対比売上高成長率及び売上高営業利益率を掲げております。これらを重要な指標として認識し、業界のリーディングカンパニーになるべく更なるユーザビリティの強化と業務効率化に磨きをかけ、将来を見据えて売上高営業利益率を保ちつつ、売上高成長率も見込めるよう投資を行います。
(4)経営環境
2022/12/22 15:28- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(※昨年までは、パートナー企業と記載しておりましたが、今期より大口得意先と記載変更しております。)
以上の結果、当事業年度における売上高は8,648,684千円、営業利益は551,635千円、経常利益は572,562千円、当期純利益は403,852千円となりました。
なお、第2四半期会計期間より、従来の「ネット印刷通信販売事業」の単一セグメントから、報告セグメントに含まれる事業セグメントの「ネット印刷通信販売事業」と、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」に変更しております。なお、その他の区分は、飲食事業です。
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