営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- 2億999万
- 2023年2月28日 +54.6%
- 3億2465万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△39,389千円は報告セグメントに配分していない全社費用です。なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報は当第2四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/28 14:12
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業及び調剤薬局事業です。
2.セグメント利益又は損失の調整額△75,628千円は報告セグメントに配分していない全社費用です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/28 14:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は強みをさらに伸ばすため、将来に向けて、売上拡大や顧客の囲い込み、生産管理体制に対応できることを目的とした次世代基幹システムの構築を行っております。2023/11/28 14:12
また、大口得意先との取引条件の見直しや、従業員の多能工化による人員の適正化及び効率化を行い、営業利益の改善につなげました。なお、当第2四半期会計期間末時点で稼働している大型オフセット印刷機は、前事業年度末と変わらず合計9台となっております。
この結果、売上高は4,577,958千円で前年同期比273,222千円の増収、セグメント利益は423,045千円で前年同期比171,554千円の増益となっております。なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報は当第2四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。