営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -9649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント損失の調整額12,389千円には、セグメント間取引消去12,676千円及び棚卸資産の調整額△287千円が含まれております。2019/02/13 16:47
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント損失の調整額12,389千円には、セグメント間取引消去12,676千円及び棚卸資産の調整額△287千円が含まれております。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/13 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このため、両事業においては第1四半期に営業損失が生じる傾向があり、当第1四半期連結累計期間においても営業損失が生じておりますが、同期間における当社グループ連結の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失は、概ね期初予想に沿ったところで推移しております。2019/02/13 16:47
また、上記の要因に伴い、採用広報事業においては第3四半期連結累計期間が営業利益のピークとなる傾向があり、通期の営業利益については第3四半期までの営業利益の累計額と比較して減少する可能性があります。学校広報事業においては、第3四半期まで営業損失が生じる可能性があるほか、第4四半期中頃以降の営業利益を上記の売上集中期間と比較した場合、期間当りの営業利益が減少する可能性があります。
これらの状況に伴い、当社グループにおける通期の営業利益は第3四半期までの営業利益の累計額と比較して減少する可能性があります。