営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億2571万
- 2020年6月30日
- -1億1547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額46,465千円には、セグメント間取引消去46,502千円及び棚卸資産の調整額△37千円が含まれております。2020/08/13 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント損失(△)の調整額30,761千円には、セグメント間取引消去30,730千円及び棚卸資産の調整額 30千円が含まれております。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/08/13 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (業績の季節変動について)2020/08/13 16:00
当社グループの業績は、通常時において季節変動要因を抱えており、採用広報事業では就活関連のイベントの開催やアウトソーシング業務等が増加する第2四半期及び第3四半期に売上が集中する傾向、また、学校広報事業では進学説明会の開催や学校のプロモーション活動が増加する第3四半期から第4四半期にかけて売上が集中する傾向があります。そのため、当社グループの連結業績は、例年においては、第3四半期連結累計期間が営業利益のピークとなり、通期の営業利益については第3四半期までの営業利益の累計額と比較して大きく減少する傾向があります。(2019年9月期においては、第3四半期連結累計期間の営業利益125百万円に対し、通期の営業利益は58百万円。第4四半期の減少幅は67百万円)
しかしながら、当期におきましては、感染拡大を受け、4~6月に開催予定だった企画の大半を6~9月に延期していることから、2019年9月期までの傾向と異なる可能性があります。