- 7042
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2019年以降
- 赤字-2054.94倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2019年以降
- 0.71-5.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2019年9月30日
- 7486万
- 2020年9月30日 -24.46%
- 5655万
個別
- 2019年9月30日
- 8141万
- 2020年9月30日 -51.3%
- 3964万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年から50年
工具、器具及び備品 5年から15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/12/24 17:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/12/24 17:00
3.当期減少額は主に学校広報事業の資産に係る減損損失の計上によるものであります。建物 新青山ビル・渋谷クロスタワー・大阪富国生命ビル・大名古屋ビルヂング コンセント増強工事 4,683 千円 工具、器具及び備品 データセンターサーバー代 3,800 千円 ソフトウエア 「アクセス就活」「アクセス進学」「アクセス日本留学」 31,047 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額が零であるため、回収可能価額を零として評価しております。2020/12/24 17:00
固定資産の種類ごとの金額の内訳は、建物及び構築物20,894千円、工具、器具及び備品1,813千円、ソフトウエア38,160千円、その他2,408千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/12/24 17:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/12/24 17:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4 繰延資産の処理方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年から50年
工具、器具及び備品 5年から15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/12/24 17:00