有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 16:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/14 16:00
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。プロモーション支援事業 採用支援事業 教育機関支援事業 計 一時点で移転される財又はサービス 334,753 193,293 146,432 674,479 外部顧客への売上高 336,778 193,293 147,016 677,088 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2022/02/14 16:00
前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2021年10月1日~2021年12月31日)のプロモーション支援事業におきましては、キャンペーン事務局案件やデジタル商材に注力して前期比で伸長したことや、新型コロナウイルスのワクチン接種会場の関連業務も引き続き引き合いが継続したことで、広告代理店分野、自治体・公的機関・共済分野、その他分野が堅調に推移いたしました。売上・損益面とも、前年同期を大きく上回る水準となり、概ね想定の範囲で推移いたしました。2022/02/14 16:00
その結果、プロモーション支援事業の売上高は336百万円(前年同期比16.1%増)、セグメント利益は4百万円(前年同期はセグメント損失31百万円)となりました。
② 採用支援事業