売上高
連結
- 2021年6月30日
- 9億3112万
- 2022年6月30日 +31.87%
- 12億2791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 16:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/12 16:00
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。プロモーション支援事業 採用支援事業 教育機関支援事業 計 一時点で移転される財又はサービス 1,089,765 874,509 840,576 2,804,851 外部顧客への売上高 1,095,840 874,779 842,811 2,813,431 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2022/08/12 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロモーション支援事業におきましては、キャンペーン事務局代行の受託を中心に広告代理店分野が大きく伸長したほか、新型コロナウイルス関連の事務局運営等の受託も順調に進んだことから自治体・公的機関・共済分野を中心に堅調に推移いたしました。紙媒体関連が一部減少しましたが、好調な分野・商材へ注力することで売上と利益を確保し、前年同期を大きく上回り、想定通りに推移しました。2022/08/12 16:00
その結果、売上高は10億95百万円(前年同期比29.4%増)、セグメント利益は18百万円(前年同期はセグメント損失75百万円)となりました。
② 採用支援事業