- 7042
- 2026/09/04
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.28倍
- 2019年以降
- 赤字-2054.94倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2019年以降
- 0.71-5.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④ 継続企業の前提に関する重要事象等について2022/12/26 16:00
当社グループは、前期以前2期連続で営業損失を計上し、3期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況に対し、当社グループは、当座貸越契約等に基づく資金の借入を行うことにより、必要な運転資金を確保しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
(3)コンプライアンスに関するリスク - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2022/12/26 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は20百万円(前連結会計年度に支出した資金は436百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益14百万円の計上、保険解約返戻金△16百万円、売上債権の増加△30百万円、棚卸資産の増加△47百万円、仕入債務の増加17百万円、未払消費税等の増加29百万円によるものであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前期以前2期連続で営業損失を計上し、3期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況に対し、当社グループは、当座貸越契約等に基づく資金の借入を行うことにより、必要な運転資金を確保しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2022/12/26 16:00