営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億1304万
- 2025年9月30日 +12.2%
- 1億2683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,232千円には、セグメント間取引消去△8,355千円及び棚卸資産の調整額△876千円が含まれております。2025/11/14 16:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,064千円には、セグメント間取引消去△8,745千円及び棚卸資産の調整額△319千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロモーション支援事業では、自社の業務推進センターを活用した各種事務局の代行業務および発送代行業務、イベント運営サポート等の業務アウトソーシング分野の受託に注力しました。また、デジタルとアナログを組み合わせたプロモーションの拡販を目指し、SNSを中心としたWeb広告運営体制をさらに充実させ、アウトソーシングサービスとして提供できる仕組みを深化させました。2025/11/14 16:05
その結果、当中間連結会計期間における売上高は1,889百万円(前年同中間期比3.7%増)、営業利益は126百万円(前年同中間期比12.2%増)、経常利益は123百万円(前年同中間期比14.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は88百万円(前年同中間期比16.8%減)となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、当社子会社である株式会社アクセスネクステージ(人財ソリューション事業・教育機関支援事業)の繰越欠損金の前事業年度の解消により課税所得が発生し、法人税、住民税及び事業税が増加したため、減益となりましたが、通期業績は想定通り推移しています。