訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1 報告セグメントの概要
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社((株)アクセスプログレス、(株)アクセスヒューマネクスト、(株)アクセスリード)の計4社で構成されており、プロモーション、採用広報、学校広報を主な事業として取り組んでおります。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
(プロモーション事業)
プロモーション事業は、クライアント企業のマーケティング戦略の立案、DMやWeb、パンフレット、屋外広告・交通広告等のクリエイティブ(販促物)の企画制作、キャンペーン事務局代行など、企業のセールスプロモーションをトータルでサポートするサービスを行っています。また、グループ各社が企画した各種プロモーションに関連したDM等の発送作業、キャンペーン事務局の代行、クリエイティブ制作、テレマ代行、応募ハガキの保管やツールの定期発送等の管理など、自社完結型の一元的なサービスの提供を行っています。
(採用広報事業)
採用広報事業は、大学を新卒で卒業する学生や転職希望者に対してクライアント企業の会社情報を提供するとともに、合同企業説明会や職業観を涵養するセミナー等の開催、及び人材紹介等を行うことで、クライアント企業から広告収入やサービス収入を得るサービスを行っています。
(学校広報事業)
学校広報事業は、大学への進学を志している受験生やその家族、留学生に対して、クライアント校の学校情報を提供するとともに、合同進学説明会の開催を行うことで、クライアント校から広告収入を得るサービスを行っています。また、Web、パンフレット等による学校案内の企画制作も行っているほか、大学入試、オープンキャンパス等の運営代行や各種アウトソーシング、ICTシステムサービスの提供も行っています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額25,473千円には、セグメント間取引消去25,559千円、棚卸資産の調整額△86千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額1,156,614千円には、セグメント間の債権の相殺消去等△11,415千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,168,030千円が含まれております。
全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額21,814千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,926千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資本的支出であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1 報告セグメントの概要
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社((株)アクセスプログレス、(株)アクセスヒューマネクスト、(株)アクセスリード)の計4社で構成されており、プロモーション、採用広報、学校広報を主な事業として取り組んでおります。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
(プロモーション事業)
プロモーション事業は、クライアント企業のマーケティング戦略の立案、DMやWeb、パンフレット、屋外広告・交通広告等のクリエイティブ(販促物)の企画制作、キャンペーン事務局代行など、企業のセールスプロモーションをトータルでサポートするサービスを行っています。また、グループ各社が企画した各種プロモーションに関連したDM等の発送作業、キャンペーン事務局の代行、クリエイティブ制作、テレマ代行、応募ハガキの保管やツールの定期発送等の管理など、自社完結型の一元的なサービスの提供を行っています。
(採用広報事業)
採用広報事業は、大学を新卒で卒業する学生や転職希望者に対してクライアント企業の会社情報を提供するとともに、合同企業説明会や職業観を涵養するセミナー等の開催、及び人材紹介等を行うことで、クライアント企業から広告収入やサービス収入を得るサービスを行っています。
(学校広報事業)
学校広報事業は、大学への進学を志している受験生やその家族、留学生に対して、クライアント校の学校情報を提供するとともに、合同進学説明会の開催を行うことで、クライアント校から広告収入を得るサービスを行っています。また、Web、パンフレット等による学校案内の企画制作も行っているほか、大学入試、オープンキャンパス等の運営代行や各種アウトソーシング、ICTシステムサービスの提供も行っています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額19,944千円には、セグメント間取引消去20,243千円、棚卸資産の調整額△299千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額1,097,287千円には、セグメント間の債権の相殺消去等△10,887千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,108,175千円が含まれております。
全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額22,576千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,835千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資本的支出であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありませ ん。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
(単位:千円)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1 報告セグメントの概要
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社((株)アクセスプログレス、(株)アクセスヒューマネクスト、(株)アクセスリード)の計4社で構成されており、プロモーション、採用広報、学校広報を主な事業として取り組んでおります。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
(プロモーション事業)
プロモーション事業は、クライアント企業のマーケティング戦略の立案、DMやWeb、パンフレット、屋外広告・交通広告等のクリエイティブ(販促物)の企画制作、キャンペーン事務局代行など、企業のセールスプロモーションをトータルでサポートするサービスを行っています。また、グループ各社が企画した各種プロモーションに関連したDM等の発送作業、キャンペーン事務局の代行、クリエイティブ制作、テレマ代行、応募ハガキの保管やツールの定期発送等の管理など、自社完結型の一元的なサービスの提供を行っています。
(採用広報事業)
採用広報事業は、大学を新卒で卒業する学生や転職希望者に対してクライアント企業の会社情報を提供するとともに、合同企業説明会や職業観を涵養するセミナー等の開催、及び人材紹介等を行うことで、クライアント企業から広告収入やサービス収入を得るサービスを行っています。
(学校広報事業)
学校広報事業は、大学への進学を志している受験生やその家族、留学生に対して、クライアント校の学校情報を提供するとともに、合同進学説明会の開催を行うことで、クライアント校から広告収入を得るサービスを行っています。また、Web、パンフレット等による学校案内の企画制作も行っているほか、大学入試、オープンキャンパス等の運営代行や各種アウトソーシング、ICTシステムサービスの提供も行っています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| プロモーション事業 | 採用広報事業 | 学校広報事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,554,884 | 1,558,104 | 1,217,661 | 4,330,650 | ― | 4,330,650 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 121,108 | 5,892 | 1,052 | 128,053 | △128,053 | ― |
| 計 | 1,675,992 | 1,563,997 | 1,218,713 | 4,458,704 | △128,053 | 4,330,650 |
| セグメント利益 | 38,547 | 89,222 | 9,299 | 137,070 | 25,473 | 162,543 |
| セグメント資産 | 521,179 | 339,684 | 231,178 | 1,092,042 | 1,156,614 | 2,248,657 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 10,384 | 10,348 | 7,888 | 28,620 | 21,814 | 50,435 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 3,582 | 9,712 | 17,374 | 30,669 | 72,926 | 103,595 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額25,473千円には、セグメント間取引消去25,559千円、棚卸資産の調整額△86千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額1,156,614千円には、セグメント間の債権の相殺消去等△11,415千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,168,030千円が含まれております。
全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額21,814千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,926千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資本的支出であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1 報告セグメントの概要
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社((株)アクセスプログレス、(株)アクセスヒューマネクスト、(株)アクセスリード)の計4社で構成されており、プロモーション、採用広報、学校広報を主な事業として取り組んでおります。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
(プロモーション事業)
プロモーション事業は、クライアント企業のマーケティング戦略の立案、DMやWeb、パンフレット、屋外広告・交通広告等のクリエイティブ(販促物)の企画制作、キャンペーン事務局代行など、企業のセールスプロモーションをトータルでサポートするサービスを行っています。また、グループ各社が企画した各種プロモーションに関連したDM等の発送作業、キャンペーン事務局の代行、クリエイティブ制作、テレマ代行、応募ハガキの保管やツールの定期発送等の管理など、自社完結型の一元的なサービスの提供を行っています。
(採用広報事業)
採用広報事業は、大学を新卒で卒業する学生や転職希望者に対してクライアント企業の会社情報を提供するとともに、合同企業説明会や職業観を涵養するセミナー等の開催、及び人材紹介等を行うことで、クライアント企業から広告収入やサービス収入を得るサービスを行っています。
(学校広報事業)
学校広報事業は、大学への進学を志している受験生やその家族、留学生に対して、クライアント校の学校情報を提供するとともに、合同進学説明会の開催を行うことで、クライアント校から広告収入を得るサービスを行っています。また、Web、パンフレット等による学校案内の企画制作も行っているほか、大学入試、オープンキャンパス等の運営代行や各種アウトソーシング、ICTシステムサービスの提供も行っています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| プロモーション事業 | 採用広報事業 | 学校広報事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,728,555 | 1,488,795 | 1,288,061 | 4,505,412 | ― | 4,505,412 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 131,687 | 9,518 | 5,084 | 146,290 | △146,290 | ― |
| 計 | 1,860,243 | 1,498,313 | 1,293,145 | 4,651,702 | △146,290 | 4,505,412 |
| セグメント利益 | 77,422 | 62,768 | 3,232 | 143,424 | 19,944 | 163,368 |
| セグメント資産 | 594,200 | 342,314 | 341,885 | 1,278,401 | 1,097,287 | 2,375,688 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 8,560 | 11,603 | 9,735 | 29,899 | 22,576 | 52,476 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 4,672 | 34,260 | 15,584 | 54,517 | 4,835 | 59,353 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額19,944千円には、セグメント間取引消去20,243千円、棚卸資産の調整額△299千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額1,097,287千円には、セグメント間の債権の相殺消去等△10,887千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,108,175千円が含まれております。
全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額22,576千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,835千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資本的支出であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありませ ん。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| プロモーション事業 | 採用広報事業 | 学校広報事業 | 計 | |||
| 減損損失 | ― | 12,097 | ― | 12,097 | ― | 12,097 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。