四半期報告書-第34期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
資本金の額の減少について
当社は、2022年12月26日開催の第33回定時株主総会において、資本金の額の減少(減資)を行うことを決議し、2023年2月1日にその効力が発生しています。
(1) 資本金の額の減少の目的
当社は、売上・利益及び企業価値の持続可能な成長を実現するため、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
(2) 減少すべき資本金の額
資本金の額284,920,000円を204,920,000円減少して、80,000,000円といたします。
(3) 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。なお、本件では発行済株式総数は変更せずに、資本金の額のみ減少いたします。
(4) 欠損填補
当社の欠損の填補に充てることを目的として、下記のとおり剰余金を処分します。
1.増加する剰余金の項目及び金額
その他利益剰余金のうち繰越利益剰余金 金204,920,000円
2.減少する剰余金の項目及び金額
その他資本剰余金のうち資本金減少差益 金204,920,000円
資本金の額の減少について
当社は、2022年12月26日開催の第33回定時株主総会において、資本金の額の減少(減資)を行うことを決議し、2023年2月1日にその効力が発生しています。
(1) 資本金の額の減少の目的
当社は、売上・利益及び企業価値の持続可能な成長を実現するため、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
(2) 減少すべき資本金の額
資本金の額284,920,000円を204,920,000円減少して、80,000,000円といたします。
(3) 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。なお、本件では発行済株式総数は変更せずに、資本金の額のみ減少いたします。
(4) 欠損填補
当社の欠損の填補に充てることを目的として、下記のとおり剰余金を処分します。
1.増加する剰余金の項目及び金額
その他利益剰余金のうち繰越利益剰余金 金204,920,000円
2.減少する剰余金の項目及び金額
その他資本剰余金のうち資本金減少差益 金204,920,000円