住友三井オートサービスの短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 169億2700万
- 2019年3月31日
- -1228億4200万
- 2019年9月30日
- 179億5800万
- 2020年3月31日 +25.82%
- 225億9400万
- 2020年9月30日 +92.27%
- 434億4200万
- 2021年3月31日
- -22億3000万
- 2021年9月30日
- -3億9500万
- 2022年3月31日 -143.54%
- -9億6200万
- 2022年9月30日 -574.43%
- -64億8800万
- 2023年3月31日 -32.35%
- -85億8700万
- 2023年9月30日
- 35億8700万
- 2024年3月31日 +135.07%
- 84億3200万
- 2024年9月30日 -51.81%
- 40億6300万
- 2025年3月31日 +74.97%
- 71億900万
- 2025年9月30日 -26%
- 52億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業資産の購入及びシステム投資をはじめとした資金需要に対応するため、長期借入金や社債、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーにより、持続的成長に必要な資金量の安定的な確保に努めております。また、当社グループは、社債の発行登録を1,500億円、コマーシャル・ペーパーの発行枠を2,400億円設定しており、機動的に資金調達が出来る体制を構築しております。2025/06/27 17:00
加えて、当社グループでは流動性の確保のため取引金融機関等と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しており、当連結会計年度末の契約総額は前連結会計年度末比35億円減の2,741億円となりました。当連結会計年度末の当座貸越契約及びコミットメントライン契約による借入未実行残高は2,217億50百万円であり、資金の流動性は十分に確保されております。
更に、資金調達の手段・タイミングを分散することによって流動性リスクの軽減を図っております。