純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1243億9800万
- 2019年9月30日 -0.23%
- 1241億1000万
個別
- 2019年3月31日
- 1058億6300万
- 2019年9月30日 -0.36%
- 1054億7700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/12/13 15:06
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の有利子負債残高は、前連結会計年度末比243億90百万円増の7,551億5百万円となりました。SMASフリート株式会社の子会社化に伴う借入金の一部を返済し、コマーシャル・ペーパー等で調達した結果、1年内返済予定を含めた長期借入金残高は、前連結会計年度末比531億70百万円減の5,469億89百万円、短期借入金残高は同177億60百万円増の683億15百万円、無担保社債、コマーシャル・ペーパー等の資本市場からの調達残高は同598億円増の1,398億円となりました。2019/12/13 15:06
c 純資産の状況
当中間連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の積み上げによる利益剰余金の増加の一方で、剰余金の配当の実施による利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末比2億88百万円減の1,241億10百万円となりました。この結果、自己資本比率は12.4%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの………中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2019/12/13 15:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/12/13 15:06 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/13 15:06
1株当たり純資産額は、次のとおりであります。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 1株当たり純資産額 3,377円63銭 3,369円09銭