純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1243億9800万
- 2019年9月30日 -0.23%
- 1241億1000万
- 2020年3月31日 +1.67%
- 1261億8000万
- 2020年9月30日 +3.73%
- 1308億8700万
個別
- 2019年3月31日
- 1058億6300万
- 2019年9月30日 -0.36%
- 1054億7700万
- 2020年3月31日 +1.66%
- 1072億2800万
- 2020年9月30日 +1.93%
- 1092億9800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/12/11 16:18
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 短期借入金残高の増加は、新型コロナウイルス感染症の影響による金融市場の不安定化に対応し、コマーシャル・ペーパーによる調達の一部を銀行借入にシフトしたものです。2020/12/11 16:18
c 純資産の状況
当中間連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の積み上げによる利益剰余金の増加の一方で、剰余金の配当の実施による利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末比47億6百万円増の1,308億87百万円となりました。この結果、自己資本比率は13.0%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの………中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2020/12/11 16:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/12/11 16:18 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/11 16:18
1株当たり純資産額は、次のとおりであります。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 1株当たり純資産額 3,424円19銭 3,561円16銭