売上高
連結
- 2022年9月30日
- 1951億6000万
- 2023年9月30日 -0.07%
- 1950億3000万
個別
- 2022年9月30日
- 1437億5800万
- 2023年9月30日 -4.77%
- 1368億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/12/15 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 リース売上高に関する注記
- ※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。2023/12/15 15:03
なお、オペレーティング・リース料収入及びファイナンス・リース料収入については、メンテナンスサービス収益を含めております。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2023/12/15 15:03
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法を採用しております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/15 15:03
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/12/15 15:03
(注) 「その他の収益」は、主にリース取引に関する会計基準に基づく収益であります。(単位:百万円) その他の収益(注) 132,039 130,634 外部顧客への売上高 195,160 195,030
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/12/15 15:03
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当中間連結会計期間における当社グループの業容は、契約実行高が1,168億45百万円(前年同期比30.2%増)、営業資産残高は6,747億28百万円(前連結会計年度末比86億2百万円増)となりました。2023/12/15 15:03
損益面においては、前年の中古車市場高騰の反動により、リース満了時におけるリース車両の売却額が前年同期に比べ減少しております。一方、自動車メーカーの新車供給能力の回復等に伴い新車契約の獲得が増加傾向にあること、また、再リース契約についても堅調に推移しております。その結果、売上高は1,950億30百万円(前年同期比0.1%減)となり、営業利益は163億59百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は162億47百万円(前年同期比0.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は103億85百万円(前年同期比0.8%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/12/15 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) リース取引の処理方法2023/12/15 15:03
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法を採用しております。