- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2025/12/12 15:45- #2 リース売上高に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
なお、オペレーティング・リース料収入及びファイナンス・リース料収入については、メンテナンスサービス収益を含めております。
2025/12/12 15:45- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法を採用しております。
2025/12/12 15:45- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/12/12 15:45- #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| | (単位:百万円) |
| その他の収益(注) | 133,523 | 144,912 |
| 外部顧客への売上高 | 205,769 | 221,257 |
(注) 「その他の収益」は、主にリース取引に関する会計基準に基づく収益であります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/12/12 15:45- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
| | (単位:百万円) |
| 日本 | 海外 | 合計 |
| 197,331 | 23,925 | 221,257 |
2025/12/12 15:45 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a 経営成績の状況
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、新規の新車契約獲得が順調に推移していることにより契約実行高が前年同期比で増加していることに加え、中古車相場が高い水準で推移しており、リース満了時における車両売却額が前年度同様に高水準で安定したものとなりました。一方で、ベースアップによる人件費増加等の影響に伴い販売費及び一般管理費が増加し、売上高は2,212億57百万円(前年同期比7.5%増)、売上総利益は438億27百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は180億53百万円(前年同期比7.5%減)、経常利益は184億2百万円(前年同期比5.5%減)となりました。結果、親会社株主に帰属する中間純利益は123億45百万円(前年同期比3.2%減)となりました。
b キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
2025/12/12 15:45- #8 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「売上高」の「割賦売上高」及び「売上原価」の「割賦原価」は、重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他の売上高」及び「その他の原価」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「売上高」に表示していた「割賦売上高」1,230百万円、「その他の売上高」959百万円は、「その他の売上高」2,190百万円として、「売上原価」に表示していた「割賦原価」1,151百万円、「その他の原価」79百万円は、「その他の原価」1,231百万円として表示しております。
2025/12/12 15:45- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/12 15:45- #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1) リース取引の処理方法
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法を採用しております。
2025/12/12 15:45