- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.VISビル事業は、将来において当事業を展開するため、2017年12月に不動産を取得し、新たな事業として立ち上げたものであり、準備中の事業であります。
2020/03/16 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.VISビル事業は、将来において当事業を展開するため、2017年12月に不動産を取得し、新たな事業として立ち上げたものであり、準備中の事業であります。
2020/03/16 15:00- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.VISビル事業は、将来において当事業を展開するため、2017年12月に不動産を取得し、新たな事業として立ち上げたものであり、準備中の事業であります。2020/03/16 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
2020/03/16 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、成長過程にあることから、売上高、売上高営業利益率を重要な経営指標であると考え、高い収益性を維持し向上させていくため、高付加価値のデザインを提供するとともに原価率の低減やコスト管理に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2020/03/16 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
イ デザイナーズオフィス事業
当事業年度における売上高は8,646百万円(前年同期比20.7%増)、セグメント利益(営業利益)は911百万円(同38.1%増)となりました。これは主に営業人員の採用による人員の強化、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続したことによる追加受注によるものであります。また、コスト削減にも取り組んだことで売上高営業利益率は10.5%(同1.3ポイント増)となりました。
ロ VISビル事業
2020/03/16 15:00