営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 6億2491万
- 2020年12月31日 -58.45%
- 2億5965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 16:15
2.VISビル事業は、将来において当事業を展開するため、2017年12月に不動産を取得し、新たな事業として立ち上げたものであり、準備中の事業であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.VISビル事業は、2020年12月にVISビル「The Place」が完成し、入居テナント等の募集を開始しております。2021/02/12 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デザイナーズオフィス事業では、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により一部の案件で遅延や延期の動きが見られました。また、働き方やオフィスのあり方の変化に対応すべく、マーケティング・ICTの強化や先行人員増等、中長期的な事業成長に向けた先行投資により販管費が増加いたしました。2021/02/12 16:15
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は5,557百万円(前年同期比16.6%減)、セグメント利益(営業利益)は304百万円(同51.6%減)となりました。
ロ VISビル事業