- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△29,099千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.VISビル事業は、2020年12月にVISビル「The Place」が完成し、入居テナント等の募集を開始しております。
2022/06/27 15:43- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/27 15:43
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
2022/06/27 15:43- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、売上高、売上高営業利益率を重要な経営指標であると考え、高い収益性を維持し向上させていくため、高付加価値のサービスを提供するとともに原価率の低減やコスト管理に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2022/06/27 15:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
デザイナーズオフィス事業では、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。また、働き方やオフィスのあり方の変化に対応すべく、マーケティング・ICTの強化や先行人員増等、中長期的な事業成長に向けた先行投資により販管費が増加いたしました。
以上の結果、当事業年度における売上高は10,597百万円(前年同期比31.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1,094百万円(同80.0%増)となりました。
ロ VISビル事業
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