退職給付に係る負債
連結
- 2018年9月30日
- 3億458万
- 2019年9月30日 -2.65%
- 2億9650万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/20 14:21
(注) 1.評価性引当額が39,023千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が52,814千円減少したことなどによるものです。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 93,264千円 90,789千円 賞与引当金 32,123 35,544
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/12/20 14:21 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤続期間に基づいた一時金を支給します。2019/12/20 14:21
尚、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/12/20 14:21
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間