営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 4億521万
- 2021年12月31日 +30.71%
- 5億2964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 785千円は、セグメント間取引の消去であります。2022/02/14 15:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディカルトータルソリューション事業2022/02/14 15:13
当事業におきましては、前連結会計年度に続き、新型コロナウイルス感染症による足元の受注環境に大きな変化はなく、感染症対策を継続しつつ積極的な営業活動を展開してまいりました。当連結会計年度におきましては、医療機器の一括販売案件の納期が上期に集中することから、売上高が上期に偏重する傾向にあります。その中でも、当第1四半期連結累計期間への偏重が強く、また、進行中の案件における追加受注や、第2四半期連結累計期間以降に見込んでいた案件の前倒し等もあり、前年同期に比べて大幅な増収増益となりました。また、営業利益は、主に増収効果による売上総利益の増加により前年同期に比べて129,067千円増加いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,404,813千円(前年同期比 35.3%増)、営業利益は499,772千円(同 34.8%増)となりました。