営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 5億7605万
- 2022年9月30日 +13.01%
- 6億5098万
個別
- 2021年9月30日
- 3億9756万
- 2022年9月30日 +5.59%
- 4億1976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額 △147千円は、未実現利益の調整に係る金額であります。2022/12/22 13:12
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額 2,860千円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額 △146,223千円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) 減価償却費の調整額 △26千円は、未実現利益の調整に係る金額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/22 13:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/22 13:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、事業活動における感染症の影響は軽微に留まり、売上高、利益面ともに堅調に推移いたしました。2022/12/22 13:12
これらの結果、当連結会計年度の売上高は29,767,431千円(前期比 13.0%増)、営業利益は650,981千円(同 13.0%増)、経常利益は709,660千円(同 19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は437,051千円(同11.8%増)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。