営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 4億9687万
- 2026年3月31日 +6.05%
- 5億2693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,195千円は、セグメント間取引の消去であります。2026/05/15 15:42
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、給食事業、補聴器販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 △59,633千円は、セグメント間取引の消去1,846千円、子会社株式取得関連費用 △59,673千円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,806千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/15 15:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディカルトータルソリューション事業2026/05/15 15:42
当事業におきましては、医療機関等の新築・移転、再編・統合等に伴う医療機器の一括販売、大型医療機器を中心とした医療機器及び医療情報システム(電子カルテ等)等の販売活動を展開しております。当中間連結会計期間は、主力の医療機関等の新築・移転、再編・統合等に伴う医療機器の一括販売による売上高が前年同期比で減少したものの、他の領域での売上の増加により、売上高が138,125千円増加いたしました。一方で利益面では、好採算の大型案件の減少により利益率が低下して売上総利益が減少したことを主要因として、営業利益は前年同期に比べて147,809千円減少いたしました。
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は12,475,689千円(前年同期比1.1%増)、営業利益は304,813千円(同32.7%減)となりました。