オーウエル(7670)の売上高 - 電気・電子部品事業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 144億7300万
- 2018年3月31日 -1.83%
- 142億800万
- 2019年3月31日 +4.46%
- 148億4200万
- 2020年3月31日 +6.03%
- 157億3700万
- 2021年3月31日 -11.22%
- 139億7200万
- 2022年3月31日 +11.09%
- 155億2100万
- 2023年3月31日 +19.26%
- 185億1100万
- 2024年3月31日 +20.23%
- 222億5600万
- 2025年3月31日 -3.67%
- 214億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エレクトロニクス関連事業」は、ホールIC及びLED照明製品等の販売をしております。2025/06/23 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,817百万円は、セグメント間取引消去△1,005百万円及び各セグメントに配分していない全社費用△811百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額14,228百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の現金及び預金、投資有価証券、ソフトウエアであります。
(3)減価償却費の調整額135百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、各セグメントに配分していない固定資産の増加分であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「塗料関連事業」から「コーティング関連事業」へ、「電気・電子部品事業」から「エレクトロニクス関連事業」へと変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。2025/06/23 10:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 10:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 10:00
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 49,701 21,348 71,049 外部顧客への売上高 49,701 21,348 71,049
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 48,972 20,443 69,416 外部顧客への売上高 48,972 20,443 69,416 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2025/06/23 10:00 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 連結会計年度より、報告セグメントの名称を「塗料関連事業」から「コーティング関連事業」へ、「電気・電子部品事業」から「エレクトロニクス関連事業」へと変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。2025/06/23 10:00
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2025/06/23 10:00
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/23 10:00
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、ROEを成長性と収益性の観点から、重要な経営指標としております。中期経営計画「MAP24-26」の最終年度である2026年度の目標値は売上高770億円、営業利益18億円、経常利益20億円、当期純利益13億円、ROE8.0%超であります。各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/23 10:00
当連結会計年度の経営成績は、売上高は69,416百万円(前連結会計年度比2.3%減)、営業利益は1,239百万円(前連結会計年度比33.2%増)、経常利益は1,592百万円(前連結会計年度比31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,779百万円(前連結会計年度比16.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/23 10:00
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,410 百万円 1,881 百万円 仕入高 1,358 〃 1,493 〃 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。