建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 12億3700万
- 2018年3月31日 -1.37%
- 12億2000万
- 2018年9月30日 -2.38%
- 11億9100万
有報情報
- #1 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/12/05 15:01
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 事業用資産 機械装置等 2 〃 インドネシア西ジャワ州ブカシ県 事業用資産 建物及び構築物等 4 〃 滋賀県高島市 遊休資産 土地 0 〃
将来の用途が定まっていない遊休資産、また営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として18百万円特別損失に計上しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/12/05 15:01
建物及び構築物:2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/12/05 15:01
建物及び構築物:2年~50年
(2) 無形固定資産