- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額53百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産
に係るものであります。
2019/06/20 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,657百万円は、主に各報告セグメントに配分していない会社の本社部門に係
る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額14,449百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の現金及び預金、
投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額56百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は、報告セグメントに配分していない全社資
産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/20 15:45 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分):社内における利用可能期間(5年)2019/06/20 15:45 - #4 設備投資等の概要
(塗料関連事業)
有形固定資産として、塗装技術開発のための設備等に7百万円、またその他設備の更新等に100百万円、無形固定資産として物流や営業支援に関するソフトウエアの開発・導入等に11百万円の投資を実施致しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2019/06/20 15:45- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物:2年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/20 15:45- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ:時価法2019/06/20 15:45 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん:個別案件ごとの投資効果の発現する期間(5年)
ソフトウエア(自社利用分):社内における利用可能期間(5年)2019/06/20 15:45